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2月, 2017

  1. 【結論】教職員共済への加入は危険

    2月 28, 2017 by dolce

    ▪️他の共済と比べ 特にメリットはない。安くもない。北朝鮮への送金疑惑❓
    ▪️会員が共済の仕事をしている人間を養っているだけ
    ▪️経営ははっきり言ってインチキ
    ▪️自動車共済は係が専門知識を有していない
    ▪️事故があっても 、何もせず放置している場合があるので、トラブルが絶えない
    ▪️他の民間保険や共済へ等級が引き継げない
    ▪️掛け金の使途が不明、支出の判断が不明
    ▪️教員組合と癒着している

    等、経営が不透明。天下りで手加減をしてもらいたいとの意図も感じられる。

    ※教職員共済とは 、日本教職員組合が作った利益誘導団体


  2. 伝聞の多い文章は信用度が低い

    2月 25, 2017 by dolce

    科学の先端の研究ならともかく、一般の文章で「伝聞」が多いのは信頼度が低いと思う。
    もっとも不確かなものを「決めつける」というのもこれまた性格的に、人格そのものを疑う。

    伝聞とは裁判の用語の中で出てくる言葉だ。
    つまり「人から聞いたものは証拠にならない」とされている。
    これは子どもの話を聞いていても同様。いわゆる「噂話」 の類がそれに当たる。
    私は子どもの噂話は信用しないことにしている。

    だって、真実かウソかわからないからである。

    大人の話も何でも信じていいということはない。

    特にこのネット社会にあって、悪い奴ほど根拠のない噂を広めようとする。
    ひどい場合は、会ったこともない人間について、創作して、あれこれ人物像を仕立ててしまう。
    そのため、本人は関係ないのに「作られて」しまうことがあって、これが「冤罪」である。

    ここで、私から提案がある。

    吟味しようと思った文章があったら、伝聞と思う箇所はマーカーで印をつける。
    文章全体がマーカーだらけだったら、その文章は信憑性が薄いと言える。
    平たく言えば「嘘つき」である。


  3. 能ある鷹は爪を隠す

    2月 24, 2017 by dolce

    能のない鷹が無理して爪を隠そうとするから、みっともない。
    気持ち悪くもある。
    チラチラ本音が見えてみっともない。異常な禿鷹。


  4. 「変だ」と感じる人は何が変なのか

    2月 24, 2017 by dolce

    ▪️体験していないことを話す

    自分が体験していないことを話すから、話しに曖昧(ボケたところがある)なところがある。
    まあ、夢で見たことを話していると言った方がわかりやすいかもしれない。
    夢が覚めた状態では、あたかも現実のように創作が入るので聞いている人には、信憑性があるように感じるから、注意する必要がある。

    ▪️具体的に追求してみる

    すると話が次第に曖昧になってくる。または答えられなくなって沈黙する。

    実際に、現代はストレス社会と呼ばれるように精神的におかしい人は多いと言われるので、人の話を即、信じることがいいのか悪いのか注意する必要があるだろう。


  5. 教職員共済と文科省はどういう利害関係があるのか?

    2月 23, 2017 by dolce

    教職員組合が何なのかわかっていない人が意外に多いようである。

    わかりやすく言うと、教職員組合とは農協のようなものである。

    <>

    農協はいろいろな共済をやっている。
    教職員組合もしかり。

    つまり「金が動いている」

    もちろん、金が動くだけなら問題はない。

    この問題は「金が何の問題もなく動いているだけなのか?」と言うことである。

    つまり「浄財」かどうかということ。


  6. 疑惑 文科省の「天下りリスト」になぜ教職員組合の名前があるのか?

    2月 22, 2017 by dolce

    教職員組合=「日教組」とは本来は敵対関係のはずである。
    「天下り」は双方に利益がなければ行われないはず。
    一体 、双方にどんな利益があるのだろう。なんでもありの世界の様相。疑惑は県教育委員会にも波及するか❓
    もはや、日本もデタラメ。


  7. どちらが悪いか

    2月 20, 2017 by dolce

    文科省の天下り問題は腹の立つ事件だ。

    だが、全く間違った知識を何の恥じらいもなく公開する大学教授と比べたらどちらが悪いのだろう(盗っ人たけだけしい)?

    大学時代のある先生に
    「お前たちは、間違ったことを勉強していくと、子どもたちに害を流すでいかん」と口癖のように言っていたのを(教授)を思い出した。

    今もこの言葉を忘れず、常に「調べる」を怠らない。

    昨年、放送大学大学院に入学したのもこの流れだ。
    入学してみると「なるほど、自分の知識の浅さ」を感じる。

    誰かコメントで「放送大学を甘くみてはいけません」と忠告していただいたことに感謝する。


  8. 衣食足りて礼節を知る

    2月 20, 2017 by dolce

    まず食べるものがなくては、話にならない。戦中、戦後は食うものも満足にない子どもがたくさんいたようだ。
    「うえに耐えかねて」という言葉を聞くと「ジャンバルジャン」「島秋人」を思いだす。
    島秋人は本当にかわいそうだった。境遇を考えると、死刑囚にする必要が会っただろうか。
    あのような境遇しか作れなかった大人の責任ではないか。
    毎日、満腹の先生たちにはわからないだろうが、教育は何をおいてもまず「衣食足りて礼節を知る」。子どもたちに十分食べさせてからモノを言え。


  9. 今、子どもが最も苦しんでいるのは

    2月 19, 2017 by dolce

    学力のことでもなく、進学のことでもない。
    人が「生きる」という最も基本に関わる「食」に関わること。
    「6人に1人が貧困」という、この日本の現実に目を背けていて「教育」を叫んだところで、それこそ「きれいごと」だけだ。
    あなたの一食を子どもに分け与えることこそ急務なのだ。
    あなたのそばには「腹一杯たべられない子ども」がたくさんいる。それを無視しているのは誰だ。格好のいいことだけ言っているのは誰だビックリ‼️


  10. 狂った人と縁のないことが大切だ

    2月 18, 2017 by dolce

    「狂った人」というのは定義そのものが難しい。
    しかし、こういう人に縁がないということは非常に大切。

    ■裏に隠れた文意を読み取る

    文章の解釈はただ表面上の文意を読むだけでなく、裏に隠れた「真意」を解釈する(本音を解釈する)ことが大切である。

    見栄の強い人はそういう語彙を使う。自慢したい単語を埋め込んでいる。誰かが褒めてくれたらいいのだろが、誰も褒めてくれないので、あえて自分で言うしかなのだろう。
    そうしたところで、効果はなく、かえって「嫌味」だけがプンプン臭うだけだが。